不朽の名作

2009.04.05

番外編・ベットタイムストーリー

空からガムボール降って来ないかな~( ̄▽ ̄)
どうもkです!!
更新が遅くなってごめんなさいm(_ _)m
この前ピアリでディズニー最新作の「ベットタイムストーリー」を見てきましたnotes
なんというか、ディズニーらしいメッセージで気に入りましたo(≧∀≦)o
笑いあり涙ありでかなり良い作品じゃないかなnotes
オススメです!!
さて、更新が遅くなったお詫びに次回はアメフロの元ネタシリーズをちょっと早いけど載せようかなと思ってますnotes
お楽しみに!!

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2009.03.20

不朽の名作・03

今朝、両方の鼻が詰まって息が出来なくなって目が覚めましたsweat02

杉よ・・・

なぜ雄しべと雌しべが同じ花の中にあるシステムを使わなかった!!

久しぶり!!kです!!

書く事は着々と溜まってますが書く暇が無く1週間も更新が止まってましたねsweat01

さて、今日は久々にディズニー映画を紹介する「不朽の名作」シリーズです!!

Dvd  

 

 

 

Fantsia今日紹介するのはこちら

ディズニー映画の中でも異色の名作

 

「ファンタジア」です!!

この作品は、1940年に公開されました。

「白雪姫」「ピノキオ」に次ぐ3番目の長編ディズニー映画です。

写真のソーサラーミッキーは皆さんも1度は見たことがあると思います。

しかしこの作品は「ミッキーが魔法使いの弟子として活躍する」という内容では有りません。

8つの構成からなるクラシックコンサートに映像を付けた感じの作品ですね。

CDっぽく考えるとこんな感じではないでしょうか?

 

「ファンタジア」

・トッカータとフーガ ニ短調/バッハ

・舞踏組曲「くるみ割り人形」/チャイコフスキー

・交響詩「魔法使いの弟子」/デュカス

・「春の祭典」/ストラヴィンスキー

・交響曲第6番へ長調「田園」/ベートーベン

・歌劇「ラ・ジョコンダ~時の踊り~」/ポンキエリ

・交響詩「禿山の一夜」/ムソルグスキー

・アヴェ・マリア/シューベルト

 

トッカータとフーガや田園など音楽の授業で習った様な有名どころがわんさかですね~!!

世界初のステレオ映画で、当時は音楽をよりリアルに楽しめる作品だったようですね。

ちなみにパークの「ミッキーマウスレビュー」のプレショーに登場する「サウンドトラック」も紹介されます。(カットされている場合がありますが・・・)

では、今日はこの辺で!!

また今度ね~(* ̄0 ̄)ノ

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2009.02.19

不朽の名作・02

やたら暖かくなったと思えばメチャメチャ寒くなったりと不安定なこの頃ですが皆さんいかがお過ごしですか?

僕はといえば最近花粉に翻弄される毎日です(TOT)

さてそんな鼻水ダラダラなkですが、久々に映画のお話でも・・・

Dvd  

 

 

画像使い回しです。はい。

この500円シリーズのDVDは前回紹介しましたね。

なんで今回はCM無しで(笑)

前回は「ピノキオ」を紹介したので今回はこちらを↓↓

P2110386 

 

 

はい。「不思議の国のアリス」です。

では今回も「あ~あったよね~そんな話。ハハハハハsweat01となっているあなたの為に軽くどんな話だったかを・・・

今回はそんなに長くないです(前回長すぎちゃったからね~)

 

「不思議の国のアリス」

アリスは川辺で時計を見ながら「遅刻する!」、急いで走る白ウサギを見つけます。

アリスはそのウサギを追いかけ不思議の国へと迷い込んでしまいます。

そこは普通じゃない国で、船乗りのドードーや双子のディーとダム、チシャ猫やイカレ帽子、三月ウサギや眠りネズミなど様々な住人達と出会います。

その普通じゃない住人達に嫌気が差したアリスは家に帰ろうとしますが、帰る道がわからず途方に暮れます。

そんな時チシャ猫が「道は全て女王の道」と教えて女王の下へアリスを案内します。

アリスは女王とクロケットをしていましたがその途中、チシャ猫のいたずらにより、女王を怒らせてしまいます。

アリスは無事に家に帰ることが出来るのでしょうか・・・

 

とまあこんな感じでしょうか?(ヒドイなsweat01

んでもって、基礎情報~↓↓

ディズニーアニメ・不思議の国のアリスは、1951年に公開。

原作はイギリスの作家、ルイス・キャロルさんによって1865年に出版。

初の映像化は1903年に実写でされている。

この「不思議の国のアリス」は、他にも「鏡の国のアリス」や「地底の国のアリスの冒険」といった作品があるそうです。(ウィキ調べ)

調べててビックリしたのが映像化の回数ですね~8回も映像化されていたようで・・・

来年にも映画が出来るそうなnotes

さて、この作品を観た僕の感想ですが、

かなり気に入りましたheart04全体的にかなりイカレてるんです(笑)

中でもお気に入りはヤマネ(眠りネズミ)!!

あの、のんびりとした感じに心を撃たれました!!バキューン(重症)

あとはトカゲのビル!!トカゲなのに尻尾を切らないという斬新な行動が素敵heart04(笑)

そろそろ言いたい事が出てきましたね!!

せーので一緒に言いましょう!! 

 

 

  

 

 

 

 

  

せーの!!

 

 

 

 

「マイナーなキャラばっかじゃねーか!!annoy

 

 

 

トカゲのビルって誰やねん!!

と思った方も思ってない方ももう一度、過去の名作を見てみてはいかがでしょうか?

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2009.02.04

不朽の名作・01

(o・ω・)ノ))今日はディズニー映画の話でも

と言うのも近くのコンビニでこんな物を発見したからですが

Dvd

映画のDVDが2本づつ入ってお値段据え置きの500円sign03

・・・コマーシャルじゃないけどお勧めです(^-^;

さて、その中から今日紹介するのは・・・・・・・・・・・・

『ピノキオ』です!!キノピオ(注:マリオのキノコ被ったキャラ)ではありません!!

「あぁ~昔観たけど覚えてないな~」というそこのあなたのためにストーリを・・・

『キノピオ』

『ピノキオ』
木彫り職人のゼペットさんは、木彫りの操り人形ピノキオを人間の子にして欲しいと星に祈ります。
その夜、妖精が現れ「沢山の人を喜ばせたご褒美」としてピノキオに命を吹き込みます。
妖精はピノキオに、いい事と悪い事を学び、自分が良い子である事を証明できれば本当の子供にする事を伝えます。
ピノキオは「良心」として立候補したジミニーと共に人間としての生活を始めます。
翌朝、学校へ行く途中にファウルフェロー(またの名を正直者ジョン)とギデオンに出会い、ストロンボリーの見世物小屋に売られてしまいます。
檻の中に入れられてしまったピノキオは、妖精の助けによって逃げ出す事に成功します。
もう誘惑には負けないと心に誓ったピノキオは帰る途中、またもやファウルフェローに出会います。
ファウルフェローは今度は悪い子供達をロバにして売り払おうともくろんでいました。
ピノキオはファウルフェローにそそのかされ「プレジャーアイランド」に行きます。
プレジャーアイランドで、やりたい放題していたピノキオですが、友達がロバになり、自分もロバになりかてしまいます。
ジミニーの助けにより、耳と尻尾がロバになったところで島から出る事ができ、家へと向かいます。
家に着いたピノキオは、ゼペットが自分を探して大クジラのモンストロに食べられた事を知り助けに向かいます。
モンストロの腹の中で再会した二人はモンストロから出る方法を考え、無事に出ることに成功します。
しかし怒ったモンストロが、襲い掛かってきてゼッペットはピノキオに一人で逃げるよう言います。
しかしピノキオはゼペットを助けるために、モンストロに襲われながらも命がけで岸まで彼を運びます。
岸に辿り着いたゼペットは砂浜で横たわるピノキオを見つけます。
家に帰ったゼペットは、ピノキオをベットに寝かせ、悲しみの涙を流します。
本当に良い子だったと・・・
その時、ピノキオが光に包まれ本当の子供へと変わり、ゼペットに元気な姿を見せます。
こうして、ピノキオは本当の子供として幸せに暮らしました。

え~お疲れ様でした(笑)

僕のまとまりのない文章でどこまで思い出してもらえたか不安ですが(;;;´Д`)ゝ

大体の流れは解りましたか?

ちなみにこの作品は第13回アカデミー賞のオリジナル作曲賞、主題歌賞を受賞していますshine

『白雪姫』に次ぐ二本目の長編アニメーションとして公開されました。

調べていて気が付いたのですが、ファンタジアよりも前の作品だったんですね~∑(゚∇゚|||)

作品を観て僕が思ったのは、楽曲がどれも素晴らしいなと。今聞いても古さを一切感じない曲ばかりです!!(録音状態は無視した場合ですが)

あとは、色使いも素晴らしく感じました。

まるで絵画が動いているような映像には脱帽です!!

またディズニーにCGではなくアニメーションの映画を作ってもらいたかったり( ^ω^ )

余談

イッツ・ア・スモールワールド無いには隠れミッキーならぬ隠れピノキオがいますよnotes

探してみて下さいね!!

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